宇宙戦艦ヤマトのメカ辞典  


更新2002年01月18日 

1:宇宙戦艦ヤマト   さ:さらば宇宙戦艦ヤマト   2:宇宙戦艦ヤマト2   新:宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち   永:ヤマトよ永遠に   3:宇宙戦艦ヤマトV   完:宇宙戦艦ヤマト完結編   



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[ら][り][る][れ][ろ]

[わ]・[ ]・[ ]・[ ]・[ ]




サーシャ高速艇(1)
サーシャが,イスカンダルより,スターシャのメッセージを携えて地球に向かった時使用した宇宙船。ガミラスの攻撃を受けて火星に不時着する。


サーシャ脱出カプセル(1)
サーシャ高速艇に搭載してある脱出用カプセル。火星へ不時着する際,サーシャが使用した。


作業艦(新)
暗黒星団帝国のエネルギー採取作業を行う宇宙船。


作業母艦(新)
暗黒星団帝国のエネルギー採取作業母艦。採取したエネルギーのタンクを搭載する。味方の砲撃が命中して大爆発してしまい,この爆発が引き金でガミラス星が破壊されてしまった。


三次元センサー(永)
艦首下部に装備されている,3000宇宙キロの範囲を探査できるセンサー。使用時以外は艦内に収容されている。ヤマト3では亜空間ソナーがこの場所に取りつけられたが,亜空間ソナーの開発時間から推定して,おそらく三次元センサーをわずかに改造転用したものと思われる。


三次元羅針盤
第一艦橋中央部に有る羅針盤。空間での方位を決定する。


三段空母(1,2,新)
全長180m? ガミラスの主力空母。デザインは旧日本海軍の空母赤城や加賀の新造時を参考にしたのかもしれない。



シームレス戦闘機(1−18)
真田さんがマグネトロンウエーブによる分解破壊に対抗するためあっという間に作り上げた戦闘機。文字どおりつぎ目が無い。


ジェットパラシュート(永)
黒色艦隊の降下兵が背中につけている噴射タイプのパラシュート。


指揮戦車(さ,2)
ザバイバル将軍が搭乗する指揮戦車。一般の戦車と異なり200ミリ三連砲を装備する。


磁気フェライトミサイル(1−23)
ガミラスがヤマトを本土決戦に引きずり込むために使用した多弾頭ミサイル。ミサイル内に通信妨害,計器妨害をする磁気物質が充填してあり,マグネット発振機により,包んだまま物体を曳航できる。


次元潜航艇(3−14)
ガルマン・ガミラスの戦闘艇。周囲に亜空間断層を作り出し,周囲からは全く見えなくなる。亜空間魚雷を装備。宇宙要塞と連携してヤマトに勝利する。


姿勢制御ロケット
宇宙戦艦ヤマトの方向蛇にあたるロケット。艦の前後左右に四基設置され,噴射の向きも自由に変えられる。


自動惑星ゴルバ(新)
全長720m 暗黒星団帝国のマゼラン方面軍旗艦。上部ミサイル砲と格納主砲を装備。波動砲でさえもゴルバの強固な装甲の前では石ころ扱いにする驚異の防御力を持つ。これを倒すにはイスカンダル星の自爆が必要。


重核子爆弾(永)
黒色艦隊が地球に落とした爆弾。ハイペロン(重核子)を使った爆弾で,爆発すると,中間子質量が破壊され,何故か地球人類の脳細胞だけを破壊する。


重爆機(3−10)
ガルマン=ガミラス帝国二連三段空母に搭載されている重爆撃機。設定によると上部に瞬間物質移送器を備えている。


重爆撃機(1−22)
ガミラス帝国の戦闘空母に搭載されている大型爆撃機。七色星団の決戦では巨大なドリルミサイルを搭載した。


主力戦艦(さ,2)
全長245m 地球防衛軍の名の通り主力をなす戦艦。拡散波動砲1門(中央部は単なる仕切りで2門ではない),ショック・カノン9門(3連装三基)を装備。下部には長距離航海用の増槽を装備している。


シュルツ艦(1−9)
ガミラス冥王星基地司令シュルツの乗艦。ヤマトより一回り小さい。ガミラスの戦艦であろう。


巡洋艦(さ,2)
地球防衛軍の巡洋艦。艦の全体にさまざまな重火器を備えた攻撃重視の艦艇。艦首拡散波動砲を装備している。主砲(連装3基,3連装2基)の他,魚雷発射管,ミサイル発射管などハリネズミのように装備している。全長150m。


巡洋艦(永)
黒色艦隊の主力をなす巡洋艦。220mとヤマトより短いが,円盤形であるため,重量はありそうである。


巡洋艦(完)
地球防衛軍の完結編当時の巡洋艦。フォルムは戦艦,巡洋艦,駆逐艦と同じ系統のデザインとなっている。全長251mとかなりの大型艦となっている。これはさらば時代の主力戦艦より大きい。巡洋艦と言うよりは巡洋戦艦と言った方が良いかもしれない。主砲6門(3連装2基)とパルスレーザー,ミサイル発射管を装備する。もちろん波動砲を装備している。


巡礼宇宙船(3−19)
シャルバート信者が巡礼のために仕立てた宇宙船。


哨戒艇(2−3)
地球防衛軍が使用する哨戒艇。各惑星基地に多数配備してある。


上陸用舟艇(さ,2,3)
宇宙戦艦ヤマトに搭載してある,兵員,武器輸送用の重武装の小型艇。


ショック・カノン
ヤマトの主砲。三連装9門装備している。発射すると三連の光線が絡み合い威力を増加させる。


司令船(2−24)
地球防衛軍の海上司令船舶。白色彗星への降伏調印使節が搭乗した。


新イモ虫型戦闘機(永)
黒色艦隊の巨大戦艦に搭載してある艦載機。大型ビーム砲で武装している。


新円盤形戦闘機(永)
黒色艦隊の戦闘機。フレキシブルに動作する大型ビーム砲を搭載する。


新型デスラー艦(3)
ガルマン=ガミラスの巨大戦艦。ガルマン=ガミラスの軍事力を象徴するよう強力な武装になっている。ハイパーデスラー砲を装備している。もちろん瞬間物質移送機も装備している。


新型駆逐艦(1−15)
3000隻にも及ぶドメル艦隊の中核をなす小型艦。以後行方不明。


新コスモタイガー(や,3,完)
コスモタイガーUの増漕のところにミサイル2基をそれぞれ装備した攻撃機。完結編では(スタッフの意図か)カラーリングが零戦52型のようになった。


新反射衛星砲(3−8)
ガミラス帝国冥王星前線基地のシュルツご自慢の新兵器。ヤマトの波動砲より威力があるらしいが,射程距離が短いのが欠点。空間磁力メッキを施した反射衛星によって,ビーム方向を変える事ができるため,冥王星のどの場所へも発射する事ができる。



水晶ミサイル(永)
デザリアム星の中央部空洞の水晶都市に装備してあるミサイル。何のためかわからないが,わざわざ建物の偽装を施してある。


水雷艇(新)
イスカンダルの小型艇。宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ちの未公開シーンで古代守が搭乗した。


水雷艇(完)
ハイパー放射ミサイルを2基搭載できる小型機。攻撃力は絶大であるが,やはり防御は弱く,戦闘機の護衛は不可欠である。


水雷母艦(完)
ディンギル帝国の水雷艇母艦。ハイパー放射ミサイル搭載の水雷艇を多数格納する。300mを越える大型艦艇で,武装も戦艦並み。


スーパーチャージャー
なんだかよくわからない装備。ワープ性能が上がり,連続ワープが可能になる。
参考:エンジンの回転でコンプレッサーを回しエンジンに強制的に空気を送る装置,そのためシリンダー内に多くの混合気を送り込めエンジン出力が増す。ターボチャージャーと違いエンジンの低回転領域でも過給できる。しかし,コンプレッサーの抵抗が回転増加と共に増すため高回転域でエンジンが伸びない。初代MR2,先代レビンやトレノに装備されていた。現在はエスティマに搭載されている。



ゼーアドラーW(3−16)
ガミラスの設計技師が地球の艦載機の性能の良さを見抜き設計に取り入れた物と思われるほど地球的なデザインである。


戦艦(完)
地球防衛軍の艦首に拡大波動砲を装備した最新鋭大型戦艦。全長303mとかつてのアンドロメダを越えるスケールの戦艦で,ヤマト並みの対空武装を持っている。しかし,それにもかかわらずディンギルの戦闘機護衛も持たない水雷戦隊の奇襲であえなく全滅する。これは,目の前の艦隊にばかり目を取られていて防空の備えを全く行っていなかった艦隊司令部の作戦ミスと言わざるを得ない。

戦艦Aタイプ(3)
ボラー砲,砲身起き上がり式主砲を備えたボラー連邦の戦艦。シーンにより大きさが変る。


戦艦Bタイプ(3)
艦底部に大型ミサイルを搭載したボラー連邦の戦艦。格納式砲塔を多数装備。


潜宙艦(さ,2)
単に黒いだけのせこい白色彗星の小型艦。ガルマンガミラスの次元潜行艇と比べ技術的に劣る。ステルス艦と思われる。


全天球レーダー室
宇宙戦艦ヤマトの全方位スクリーンを持つレーダー室。


戦闘衛星(2,3)
ヤマトに向かって砲撃した時はものすごく強力だった。惑星防衛用の無人衛星。


戦闘衛星(3)
ガルマン=ガミラスの帝国防衛無人衛星。ミサイルタイプ,小型デスラー砲タイプ,レーザー砲タイプがある。


戦闘機(1−13)
ガミラスのバラン星基地に配備してある戦闘機。


戦闘空母(1,2)
全長220m?ガミラスの戦闘空母。三段空母よりやや大きい。前面飛行甲板が回転して砲塔,砲列が現れる。ドメル艦隊のハイデルン艦は赤色。ハンデベル艦(ヤマト2の宇宙ホタル作戦)は緑色。


戦闘空母(3)
ガルマン・ガミラスの戦闘空母。全長540mの大型艦。甲板は回らない。


戦闘空母(3)
ボラー連邦の戦闘空母。起き上がり式の砲塔を二基,格納砲を二基装備する。ルダ王女を惑星ファンタムへ流刑に処す際,赤い戦闘空母であったが,通常は青色。ボラー連邦の主力艦隊に多数配備されている。


戦闘戦車(さ,2)
ザバイバル戦車軍団の主力戦車。二連装砲を装備している。


戦闘爆撃機(永)
黒色艦隊の大型輸送船に搭載されている48メートルの大型機。フレキシブルに動く砲塔を3基搭載している。


戦闘ヘリコプター(新)
自動惑星ゴルバの護衛(?)にあたる大型戦闘艇。



早期警戒衛星(3)
ボラー連邦の情報収集用衛星。ガルマンガミラス国境付近に多数配備されている。


掃討三脚戦車(永)
黒色艦隊の地球制圧用戦車。どんなところへも移動できるように非常に長い3本の脚で歩行する。高さ54メートルと高く,装甲も強力で二本のフレキシブルアームで支えられた強力なビーム砲の前では,地球防衛軍戦車は歯が立たなかった。


双胴戦闘機(3)
ガルマン=ガミラス帝国の戦闘機。双胴の機首部には機銃がそれぞれ2つあり,砲手がうつぶせになって撃つ。おそらく3人乗りであろう。(砲手2人,パイロット1人)



第一艦橋
ヤマトで一番安全なところ。ただし艦長席付近は危険。


大工場
ヤマト艦内の工場。何でも作る事ができるくらいのとりえしかない。


大戦艦(さ,2)
白色彗星帝国の主力戦艦。全長310mの大型艦。しかし,さらばでは大した活躍もできず,拡散波動砲の前に敗れ去った。2では衝撃砲という兵器が艦橋部に装備され,一撃で小型艦艇を撃破できる威力を持つ。


第二艦橋
よく被爆するところ。


大パネル
ヤマト第一艦橋,正面上部に設置してある大型表示盤。森雪が声を裏返して,「ビデオパネルチェンジ」と叫びながら,スイッチを操作すると表示切り替えができる。


タイムレーダー(2)
ヤマトの艦首バルバス・バウ内に設置された,特殊レーダー。徳川機関長がひそかに行った立ち小便の事実を暴いた。




中型戦艦(3)
ガルマン・ガミラスの戦艦。格納式の高圧直撃砲を装備している。駆逐艦と違い砲身を持った砲塔が特徴。艦首の部分の穴はデスラー砲かどうかは不明。


中型戦艦(3)
ディンギル帝国の戦艦。ディンギルでは珍しいスマートなフォルムの戦艦。中型とはいえ全長はヤマトより大きく360mもある。


中型戦闘機(3)
ボラー連邦の戦闘機。土門を死に至らしめる傷を負わせた。


中間補給基地(永)
黒色艦隊の大型基地。直径20kmほどもある。


チューブ・カー(さ,2)
地球で使われていた透明なチューブの中を走る浮上乗用車。のちに自動車はタイヤ式がよい事がわかったらしく,3ではタイヤ式の車が目立った。


チューブ列車(さ,2)
地球で使われていた透明なチューブの中を走る浮上列車。停電で衝突事故がいとも簡単に発生してしまう。


超大型空母(さ,2)
白色彗星の大型空母。全長315m。飛行甲板を回転させないと何故か反対側から艦載機が発進できない。さらばではバルゼー提督,2ではゲルン提督の旗艦である。


超巨大戦艦(さ,2)
白色彗星帝国の全長12キロメートル以上もある巨大戦艦。都市帝国壊滅の場合を想定して作られた脱出用宇宙船。下部の巨大主砲の他,上部には多数の砲塔を備えている。ヤマトの特攻でも破壊することはほとんど不可能であろう。


調査船(3−21)
ガルマン=ガミラスの地質学のベテラン,ヘルマイヤーが指揮する小型船。探査ドリルを惑星ファンタムへ打ち込み痛がられた。


超磁力バリヤー(1−12)
ガミラス帝国がα星系で使用した防護壁。ヤマトの退路を断つため使用した。




通信カプセル(1−1)
イスカンダルのスターシャが地球へのメッセージを納めたカプセル。波動エンジンの設計書も入っていた。コスモクリーナーの設計書は入れ忘れたが,ごまかすためにあなたがたの勇気を試したと言ったかどうかは定かではない。


通信室
宇宙戦艦ヤマトの通信室。地球への別れのメッセージを乗組員が家族へ告げる際,美味しいラーメン店のような行列ができた。


通信リレー衛星(1−19)
ドメル将軍がヤマト乗組員を心理的に混乱させるため使用した通信衛星。だたし,心理的に混乱したのは相原だけで,他の乗組員は大喜びだった。




偵察機(1ー1)
ガミラスの強制偵察機。ものすごいスピード大気圏を航行できる。


T2陸上迎撃機(さ,2)
白色彗星帝国の基地に配備される陸上機。


デザリアム星(永)
黒色艦隊の母星。周囲に地球の殻をわざわざ被せて偽地球になった。本体の表面は超金属で被われており,波動砲も通じない防御力を持つ。骨格範囲内に浮遊隕石を多数配備してある。巨大砲が多数格納されている。


(駆逐型)デストロイヤー艦
ガミラスの主力艦。全長75mと小型だが機動力抜群。


デストロイヤー艦(3)
ボラー連邦の主力艦の内の一種。デストロイヤー艦と言っても駆逐艦ではない。かなり大きな戦艦(ガルマンガミラス大型戦艦492mに匹敵する)と思われる。誘導ミサイル(スペースロック)発射装置2基,格納式砲塔多数を装備。


デスバテーター(さ,2)
白色彗星帝国の大型艦上戦闘爆撃機。兜蟹のような形状で多数のミサイルを装備。


デスラー艦(1)
ガミラスの小型艦。通常はガミラス天井都市の建物で非常時に宇宙船になる。デスラー砲を装備。


デスラー艦(さ,2,完)
ガミラスの戦艦。旧デスラー艦をスケールアップして新建造された。武装も強力になっている。デスラー砲の他に瞬間物質移送機を装備している。


デスラー機雷(1−11)
ガミラスの誘導機雷。目標に少しずつ近づいていき先端の電磁波に触れると爆発する仕組みになっている。コントロール機雷を破壊され,機能停止していまう。


デスラー戦闘空母(新)
ガミラスの新型戦闘空母。旧戦闘空母を一回り大きくしたような戦闘空母。シルエットは似ているが細部はかなり異なる。デスラー砲を装備している。


デスラー銃
デスラー総統の専用拳銃。地球のものと同じような引き金がある。


デスラー砲  
ガミラスの波動砲。総統の名前をいただいてデスラー砲と名づけられた。発射プロセスはヤマトの波動砲と同じ。
デスラーのデスラー砲発射履歴。(除くさらば,ハイパー)
発射その1  ヤマトに向けて発射したが,ヤマトがワープしたため外れた。
発射その2  ヤマトに向けて発射したが,ヤマトに跳ね返された。
発射その3  ヤマトに向けて発射したが,ヤマトに逃げられた。
発射その3  ヤマトに向けて発射したが,ヤマトが小ワープしてしまって外れた。
発射その4  自動惑星ゴルバに向けて発射したが,全く通じなかった。
発射その5  旧型円盤に向けて発射したら,やっと効果があった。


デスラー砲艦(3)
デスラーがハイパーデスラー砲を使うようになったので,デスラー砲が一般の艦に搭載を許可された?発射音がガミラスの主砲のような音がする。おそらくは制作者側のミスだろう。


テレザート重爆撃機(2−15)
テレザート星の内戦で使用された航空機。


テレザート戦闘機(2−15)
テレザート星の内戦で使用された航空機。


テレサ幽閉装置(さ)
白色彗星帝国が反物質であるテレサを危険を省みず幽閉するための装置。


テレザリアム(2)
テレサのいる宮殿。宇宙船としての機能もある。




特殊探索艇(1−8)
水陸両用の探査艇。古代の率いる決死隊が反射衛星砲破壊のために,これに乗って出撃した。


都市衛星ウルク(完)
ディンギル帝国の宇宙要塞。アクエリアスを背にした登場時の迫力は満点だった。


都市帝国(さ,2)
白色彗星帝国ガトランチスの宇宙要塞。白色彗星の本体であり,強力な武装と防御兵器を装備。


ドメラーズU世(1−22)
ドメル将軍が七色星団での決戦で使用した旗艦。瞬間物質移送器を搭載している。


ドメラーズV世(1−15)
ガミラスの最新鋭戦艦。ドメル将軍がバラン星に赴任した頃だけ登場。


ドメルの銃(1)
ドメル将軍が使用する銃。一般のガミラス銃に装飾が施されている。


ドリルミサイル(1−22〜23)
ドメル将軍が七色星団で決戦兵器として使用したミサイル。戦闘空母の搭載する重爆撃機に装備。先端の穴が命取りだった。



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